以前に一度青汁を飲んでみたことがあったが、その時は飲みきれなかった私。妊娠して貧血になり口角炎、口内炎もよく出来てたので、もう1度青汁を飲んでみようと思い飲んでみた。今回は何故かすんなり飲めた。それから毎日朝起きたら青汁を飲んでますが、口角炎、口内炎が出来なくなってます。しかも便秘も改善されて、肌の調子も良くていいことばかりなんですよ。私が飲んでるのは少し安い青汁なんですが、試してみる価値はありです。私は毎日青汁を飲んでるけど、実は昔は苦いのが苦手でだったんですよ。しかし、牛乳を入れて飲むことにしてみると、飲める飲める。でも牛乳の量が多すぎて、1日で飲むのがやっと。結構これも苦痛。次に試したのは、一気に飲める水で青汁を溶かしグイッをのどに入れ、その後牛乳を一気に飲むということをしたら、苦いのも感じないでいいし、牛乳も少しの量で一気に飲めました。ちょっと青汁の苦さが苦手という方にお勧めの飲み方です。
Google とサムスンが香港で開催する Android 4.0 " Ice Cream Sandwich " イベントより。速報はこちらの記事を更新してゆきます。正式公開された Android 4.0 採用 Pure Google スマートフォン Galaxy Nexus についてはこちらを参照。
Galaxy Nexus の特長をスピード・スクリーン・デザイン・OSに分けて解説中。LTE に対応するかどうかは提供地域による。米国版ではLTE対応。
スピードは 1.2GHz デュアルコアプロセッサも指す。「超スムーズ」なマルチタスク。
スクリーンは 4.65インチ1280 x 720 HD Super AMOLED ディスプレイ。解像度だけでなく、色と10万:1のハイコントラストをアピール。
続いて端末デザイン。
HSPA+ 版は8.94mmの薄さ。ディスプレイ面が曲面の Contour Display。ディスプレイの大きさに対して、ベゼルは4.29mmと細い。
背面はテクスチャがありグリップしやすい " HyperSkin " 。
物理ボタンは(前面には) なし。通知LEDあり。
背面5MPカメラは「シャッターラグゼロ」。動画はフルHD。いずれも既報どおり。
日本のドコモから11月発売。
ここからはAndroidについて。Androidの ユーザーエクスペリエンス担当シニアディレクター Matias Duarte氏。
ユーザーに選ばれるだけでなく真に愛される製品になるために。デザインの原則は enchant me, simplify my life, make me awesome。
紙精細ディスプレイのために新規開発されたタイプフェイス ROBOTOを紹介。
UI は無駄を排除してシンプルに、しかしアニメーションを増やしてAndroidに「生きた」感覚を。
ロック画面やホーム画面も新規。ボタンはhoneycombのような仮想ソフトウェアボタンへ。
ウィジェットも Honeycomb的に情報量が増え、アプリを開いて遷移しなくても多くの必要な情報にアクセスできる。またアプリリストにウィジェット追加。Honeycombのように配置しやすく。
フォルダは他所のOSと同じく、「アイコンにアイコンを落とす」ことで作成可能。
Honeycombから導入された、情報量の多い「最近のアプリ」リスト。タスクスイッチのほか、指で画面外に弾くことで終了してメモリを解放できる。つまりビルトインのタスクマネージャ。
通知システム。最近 iOS 5でも導入された「上から下に引く」動作で一覧表示は変わらず。情報量が増えて内容が見やすくなった。また全体消去のほか、要らないものだけ横にスワイプして消し、必要なものを残すことが可能に。ロック画面から通知画面を開いて直接アプリに飛ぶことも可能。
純正キーボードとテキスト入力も進化。打ち間違い補正や推測の改善、スペルチェッカー。単語・テキスト選択も改善して統一された UI に。
Android では以前から対応している音声入力をデモ。しかしデモでは誤認識も。
続いて顔認識ロック解除のデモ。しかし認識できず失敗(!)。
バックアップのもう一人でも失敗。あらあら。
気を取り直して、次は Hugo Barra 氏によるコアアプリケーションの紹介。
ブラウザはthumbnailのライブプレビューつきタブ。16個までのタブブラウズに対応。デスクトップの Chrome と同期。モバイル版サイトを決め打ちされたときのため、デスクトップサイトをリクエストするオプション。1タップでページの保存とオフライン閲覧。
続いてGmail。こちらもUI刷新。プレビューが2行表示、画面下にコンテキストで変わるアクションバー。オフライン検索。保存範囲を決めてキャッシュ。アドレス単位ではなく人単位でまとめてアドレス選択。
カレンダーもUIを刷新。ピンチズームで一覧から詳細へ。スワイプで日移動。YouTube やマップなどのコアアプリもUIを改善。
組み込みで通信量確認。従来からのバッテリー使用量統計のように、設定から全体・アプリごとや期間単位の通信量を確認できる。
データ通信 on / off のほか、一定量で警告やリミットを設定可能。バックグラウンドでの通信を禁じることもできる。
いかにもAndroidらしい機能。
続いてカメラアプリ。ホームから即座にアクセス可能。
タップしてフォーカス。トリミングや修正・編集機能を組み込み。リアルタイム顔認識。撮影はたしかに非常に高速。
ギャラリーアプリも更新。レイアウトがすっきり。従来のイベント (日付)単位アルバムのほかジオタグベース、タグから人物単位のアルバムも。
いわゆるスイングパノラマも組み込み
動画撮影機能の強化。1080p、コンティニュアスAF、撮影中ズーム、インターバル撮影。
ICSの中心には「人」を据えた、として新アプリ People を導入。
人単位で写真やソーシャルネットワークのアップデートなどをまとめて扱う。発想としてはWindows Phone 7 などに近い。SNS統合は Twitter や Google+、LinkedInなど。Facebook は不明。単独のアプリではなくAndroidの標準APIが提供されるため、ほかのアプリも People に表示できる。
ウィジェット。
電話アプリも更新。左右にスワイプで画面遷移。留守電再生の速度調節。通話履歴にビジュアル留守電統合。
着信時には拒否のほか、あらかじめ設定したメッセージを選択可能。
最後に、NFCを使った新アプリ Android Beam端末。同士を触れてウェブページや連絡先、etcを送る。
地図や経路も。
ゲーム Minecraft をプレイしている端末に触れると、もう一方の画面にはマーケットの Minecraft ページが渡されるデモ。
SDKの提供は本日から。
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青汁を飲んでみた
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